荒池シティハウスのミニ画像

ー シンプルモダンな生活の提案 ー


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名古屋市天白区地図

— 立地 —


Araike City House(荒池シティハウス)のある名古屋市天白区は名古屋市東部に位置する行政16区のひとつです。


建物周辺は住宅地的な性格が強く、落ち着いた環境が広がっています。

近くには国道153号バイパスが通っており、豊田市方面へのアクセスも良いほか名古屋第二環状自動車道が開通したことにより、名古屋市中心部、伊勢湾岸道路を通って 豊田市、桑名市方面へのアクセスも非常に便利になりました。


お車をお持ちの入居者の方には1時間以内で豊田市、三重県にも通えるとても便利な立地です。

農業センター1 農業センター
農業センター2 しだれ梅祭り
針名神社 針名神社
秋葉山 秋葉山

— 周辺環境 —


Araike Cityu House(荒池シティハウス)は天白区平針荒池の小高い丘のふもとに立地しています。

地下鉄の駅は平針駅と赤池駅の2駅を利用することができ、どちらも徒歩15分程度の距離にあります。

市バスの停留所は徒歩3分、丘を下った至近にあります。


周辺には低層の戸建て住宅が多く閑静な住宅街が広がっていますが、飲食店、車用品店などの店舗も近隣にあり日常生活をするのに大変便利な環境です。


また、内科、消化器科、循環器科はじめ透析のできる総合病院の並木病院が徒歩5分圏内にあるのを初め、産婦人科、歯科クリニック、整形外科等の病院が至近にあり、ご高齢の入居者様にも最適です。


徒歩7分で歩ける範囲は約60ヘクタールの“荒池緑地”が広がっています。

緑地内の“名古屋市農業センター”は新鮮な野菜を買うことができるほか牛や羊などとふれあうこともできる名古屋市内では貴重な施設です。 春のしだれ梅は名古屋市の名物にもなっています。


その他、近くには針名神社や秋葉山の鎮守の森があります。

カワセミや蛍のいた大堤池から地名の由来となった荒池にかけての緑地エリアは“ふるさとの森、ホタルの里、カワセミの水辺ゾーン”となるよう「荒池なごやかファーム構想」が名古屋市により策定されている緑豊かな環境です。

ヒルズテラス外観夜景

— 外観 —


シンプルモダンな外観


幹線道路から見える4階建ての外観は、落ちついた色のタイルから成る本体と、白い塗装のエントランス庇で構成されています。

暖かみのある木調のエントランスドアが階段を登った先にあり、建物廻りのオカメザサ、オリーブの樹と相まって柔らかい雰囲気となっています。

夜間には階段横の照明ポールが温白色の優しい光で、エントランスと足元のクリスマスローズを照らします。


徒歩1分の場所に地下鉄駅行きの市バスのバス停がありますが、停めやすい平面駐車場、駐輪場も戸数分確保されていて、車やバイクで通勤・通学されている方にも大変便利なマンションです。

— 内部構成 —


全住戸が角部屋

内部構成図

Araike City House(荒池シティハウス)は、8戸の住戸で構成されています。

各階2戸の配置でどちらの住戸も妻側に窓があり、2方向から採光や通風がとれるプランです。


両側から挟まれた住戸はなく、戸境の壁もコンクリート構造なので、遮音性が高くプライバシーも保たれやすいプランです。

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